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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『BLEACH』アニメ映画の興行収入ランキングTOP4!


アニメ『BLEACH』の映画シリーズの興行収入をランキング化しました。
※2018年3月9日までの数字

『BLEACH』映画・興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 公開年
1位 8.0億 The DiamondDust Rebellion
もうひとつの氷輪丸
(第2作)
2007年12月22日
2位 7.0億 Fade to Black 君の名を呼ぶ
(第3作 )
2008年12月13日
3位 6.6億 MEMORIES OF NOBADY
( 第1作)
2006年12月16日
4位 6.1億 地獄篇
(第4作)
2010年12月4日

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→

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1位は『The DiamondDust Rebellion もう一つの氷輪丸』


週刊少年ジャンプで大人気のアクション漫画「BLEACH」を原作に、死神の力を手にした高校生・黒崎一護の戦いを描いたアニメの劇場版第2弾。
尸魂界の秘宝“王印”が、運搬中に謎の集団によって強奪されてしまう。同時に、警護を担当していた十番隊隊長・日番谷も行方をくらませる。
数日後、現世でその知らせを聞いた一護は、父が営む病院で日番谷と対面。しかし日番谷は事件について何も語ろうとせず・・・


2位は『Fade to Black 君の名を呼ぶ』


劇場版第3弾。これまでの『劇場版 BLEACH』シリーズと同じく、監督は阿部記之。
一護VS.護廷十三隊で繰り広げられる、これまで以上に険しくスケールの大きい戦闘シーンが描かれる。
ルキアをめぐる切ないストーリーからも目を離せない。

3位は『MEMORIES OF NOBADY』

「BLEACH」の初の劇場版。異常事態の発生で世界の崩壊まであと1時間という切迫した状況下で、死神ルキアに出会い、死神の力を手に入れた高校生・黒崎一護(いちご)の闘いを壮大なスケールで活写する。
テレビシリーズも手がけた阿部記之が監督を務め、スタイリッシュかつ圧倒的な画力で劇場版ならではの迫力を構築した。緻密(ちみつ)に練られた物語や詩的な世界観も健在。