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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

【二宮和也】 映画の興行収入ランキングTOP10!


嵐、二宮和也(にのみや かずなり)の主演映画の興行収入ランキング!(準主演作品も含めて)
※2018年2月1日までの数字です。

二宮和也、映画の興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 年数 配役名
1位 51.0億円 硫黄島からの手紙 (2006年) 西郷昇 役
2位 35.1億円 暗殺教室 卒業編 (2016年) 殺せんせー(声) / 死神 役
3位 34.5億円 GANTZ (2011年) 玄野計 役
4位 28.2億円 GANTZ PERFECT ANSWER (2011年) 玄野計 役
5位 27.7億円 暗殺教室 (2015年) 殺せんせー(声) 役
6位 26.4億円 プラチナデータ (2013年) 神楽龍平 / リュウ 役
7位 23.2億円 大奥 (2010年) 水野祐之進 役
8位 19.8億円 母と暮せば (2015年) 福原浩二 役
9位 11.4億円 ラストレシピ麒麟の舌の記憶 (2017年) 佐々木充 役
10位 6.4億円 青の炎 (2003年) 櫛森秀一 役

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
※準主演作品も入ってます。

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1位は「硫黄島からの手紙 」


二宮和也の主演映画、第3作であり大出世作!
監督は『ミリオンダラー・ベイビー』のクリント・イーストウッド。『ラスト サムライ』の渡辺謙、嵐の二宮和也ら、日本人俳優が出演する。日米双方の視点から“硫黄島の戦い”を描く“硫黄島プロジェクト”第2弾作品、
監督クリント・イーストウッドが『青の炎』の台本を読んだ二宮和也の姿を見て「類まれなる才能」と評価!

2位は「暗殺教室 卒業編 」


前作では殺せんせーの声を務めた二宮和也が殺し屋・死神を演じました
松井優征による人気コミック「暗殺教室」の実写映画版第2弾。
謎の超生物・殺せんせーに隠された過去や地球の運命を懸けたバトルの行方が描かれる。
主演の山田涼介、菅田将暉らが続投するほか、桐谷美玲が3年E組元担任、『相棒』シリーズなどの成宮寛貴がマッドサイエンティストとして出演している。

3位は「GANTZ」

累計1200万部の奥浩哉の人気SFコミックを、二宮和也と松山ケンイチ主演で実写映画化した2部作の前編。
共演に吉高由里子、本郷奏多、山田孝之ら人気若手俳優がそろう!
駅のホームで偶然再会した幼なじみの玄野(二宮)と加藤(松山)は、線路に落ちた酔っ払いを助けようとして電車にひかれてしまう。
見知らぬマンションの一室で目覚めた2人は、“GANTZ(ガンツ)”と呼ばれるナゾの黒い球体により、異形の“星人”と呼ばれる存在との死闘を強いられ・・・