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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『焼肉ドラゴン』興行収入や動員数は? 大泉洋・真木よう子・井上真央


2018年6月22日公開の『焼肉ドラゴン』の興行収入や動員数をまとめました
真木よう子・井上真央・大泉洋が出演!

最新の興行収入は?

~7月16日(月)までの累計
(4週目)

順位 12位
興行収入 2億3287万2800円
(土日 1114万9700円)

※初日は全国 162館で上映

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1週目~の推移!

日付と週回数 順位 興行収入 動員数
6月24日(日)まで
(1週目)
7位 6670万7500円 5万3671人
7月1日(日)まで
(2週目)
10位 1億5409万5000円
(土日 3106万3100円)
7月8日(日)まで
(3週目)
11位 2億0313万0700円
(土日 1678万2000円)

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
※1週目は金~日曜日までの3日間の累計です。

初日の販売数

順位 作品名 販売数 座席数 回数 館数 先週比
5 焼肉ドラゴン 6666 138715 612 130

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
※デイリー合計ランキング引用

解説・キャスト

「血と骨」など映画の脚本家としても活躍する劇作家・演出家の鄭義信が長編映画初メガホンをとり、自身の人気戯曲「焼肉ドラゴン」を映画化!

店主夫婦を「隻眼の虎」のキム・サンホと「母なる証明」のイ・ジョンウン、3姉妹を真木よう子、井上真央、桜庭ななみ、長女の幼なじみ・哲男を大泉洋がそれぞれ演じる。

あらすじ

高度経済成長と大阪万博に沸く1970年代。関西のとある地方都市で小さな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む夫婦・龍吉と英順は、静花、梨花、美花の3姉妹と長男・時生の6人暮らし。

龍吉は戦争で故郷と左腕を奪われながらも常に明るく前向きに生きており、店内は静花の幼なじみの哲男ら常連客たちでいつも賑わっていた。強い絆で結ばれた彼らだったが、やがて時代の波が押し寄せ・・・?