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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『広末涼子』映画の興行収入ランキングTOP5!


広末 涼子(ひろすえ りょうこ)主演映画の興行収入をランキング化しました。
※主演作品のみ、興行収入が発表された作品のみです
※2018年5月9日までの数字

『広末涼子』主演映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 配給会社
1位 約10.3億
(1036万ドル)
WASABI 日本ビクター
2位 10.1億 ゼロの焦点 東宝
3位 9.3億 バブルへGO!!タイムマシンはドラム式 東宝
4位 2.0億 恋愛寫眞 Collage of our Life 松竹
5位 1.0億 桜、ふたたびの加奈子 ショウゲート

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
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1位は『WASABI 』

気は優しいが手が早いフランスの警察官・ユベール(ジャン・レノ)は捜査中に署長の息子に一発お見舞いしてしまい、停職処分を喰らってしまう。
その時に弁護士から電話がかかってきた。19年前にユベールの元から姿を消した最愛の女・ミコが亡くなったというのだ。

ユベールは日本に向かう。ユベールは知らなかった。ユベールとミコの間には娘・ユミ(広末涼子)がいたことを。

残されたのは、二億ドルと鍵。その金を狙うヤクザ組織に友人モモと協力して戦う。

2位は『ゼロの焦点』

2009年に生誕100周年を迎える社会派ミステリーの巨匠、松本清張の同名傑作小説を映画化。
結婚まもなく夫が失踪(しっそう)した妻が、その謎を追ううちに不可解な連続殺人事件に巻き込まれていく様を、『グーグーだって猫である』の犬童一心監督が描き出す。
『おくりびと』の広末涼子、『嫌われ松子の一生』の中谷美紀、『ぐるりのこと。』の木村多江と、今最も輝いている3人の女優が競演。
さらに西島秀俊、杉本哲太、鹿賀丈史といった実力派男優陣が脇を固める。