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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

『OVER DRIVE』興行収入や動員数は? 東出昌大・新田真剣佑


2018年6月1日 (金曜日)公開の『OVER DRIVE オーバードライブ』の興行収入や動員数をまとめました
東出昌大と新田真剣佑が出演!

最新の興行収入は?

~6月17日(日)までの累計
(3週目)

順位 11位
興行収入 3億4986万8400円
(土日 3424万8100円)
動員数 26万9176人

※初日は全国301館で上映

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1週目~の推移!

日付と週回数 順位 興行収入 動員数
6月3日(日)まで
(1週目)
7位
(動員6位)
1億1851万2400円 9万3221人
6月10日(日)まで
(2週目)
8位 2億6802万2500円
(土日 6241万3000円)
20万6244人

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
※1週目は金~日曜日までの3日間の累計です。

解説・キャスト

東出昌大と新田真剣佑が公道自動車レース「ラリー」に生きる兄弟を演じるヒューマンエンタテインメント。
東出が兄の篤洋、新田が弟の直純、森川葵がひかるをそれぞれ演じる。

監督は「海猿」「暗殺教室」など数々のヒット作を手がけた羽住英一郎。

あらすじ

真面目で確かな腕を持つメカニックの兄・檜山篤洋と、世界ラリー選手権へのステップアップを目指す天才ドライバーの弟・檜山直純。

篤洋の助言を無視して、無謀で勝気なレースを展開する直純はラウンドごとに篤洋と衝突を繰り返し、いつしかチームにも険悪なムードが漂い始めていた。

ある日、直純の新しいマネジメント担当として、ラリーの知識がまったくない場違いな遠藤ひかるがやってくる。

そんな彼女を待ち受けていたのは、檜山兄弟の確執に秘められた過去、そしてチーム全員を巻き込む試練だった。