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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

『東出 昌大』映画の興行収入ランキングTOP4!

東出 昌大(ひがしで まさひろ)主演映画の興行収入をランキング化しました。
※主演作品のみ、興行収入が発表された作品のみです
※2018年3月9日までの数字

『東出 昌大』主演映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 配給会社
1位 22.0億 デスノート Light up the NEW world ワーナー
2位 19.0億 アオハライド 東宝
3位 11.4億 クローズEXPLODE 東宝
4位 0.5億 GONIN サーガ KADOKAWA

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
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1位は『デスノート Light up the NEW world』


人気コミックを実写映画化した大ヒット作「デスノート」シリーズの続編。
前作から10年後、サイバーテロが頻発する超高度情報化社会を背景に、6冊のデスノートを巡って繰り広げられる新たなバトルを描き出す。
キャストには東出昌大、池松壮亮、菅田将暉ら若手実力派が集結。
「GANTZ」「図書館戦争」の佐藤信介が監督

2位は『アオハライド』


「別冊マーガレット」で連載の咲坂伊緒による人気コミックを、ドラマやCMで活躍する人気モデルの本田翼と東出昌大共演で実写映画化した青春ラブストーリー。
監督は、「ホットロード」「陽だまりの彼女」の三木孝浩。
中学1年生の双葉と洸は互いに淡い恋心を抱いていたが、洸の突然の転校によって離ればなれになってしまう。
4年後、高校2年生になった双葉は洸と思いがけず再会を果たすが、洸は以前とは正反対のクールな性格に変わってしまっていた。

3位は『クローズEXPLODE 』


高橋ヒロシの人気コミックを映画化した「クローズZERO」(2007)、「クローズZERO II」(09)に続くヤンキーアクションシリーズ第3作。
前作「クローズZERO II」から1カ月後、小栗旬が演じた前2作の主人公・滝谷源治らが卒業し、新年度を迎えた鈴蘭高校を舞台に、新たに勃発する戦いを描く。
「空中庭園」「モンスターズクラブ」の豊田利晃が監督