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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『瑛太』映画の興行収入ランキングTOP7!

瑛太(えいた)主演映画の興行収入をランキング化しました。
※主演作品のみ、興行収入が発表された作品のみです
※2018年3月9日までの数字

『瑛太』主演映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 配給会社
1位 31.5億 余命1ヶ月の花嫁 東宝
2位 14.9億 ミックス。 邦画
3位 10.4億 銀色のシーズン 東宝
4位 6.5億 ワイルド7 ワーナー
5位 4.5億 一命 松竹
6位 2.8億 僕達急行 A列車で行こう 東映
7位 2.2億 まほろ駅前多田便利軒 アスミック・エース

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
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1位は『余命1ヶ月の花嫁』


末期の乳ガンに冒されてしまい、わずか24歳でこの世を去った長島千恵さんの愛に満ちあふれた生涯をつづる感動ストーリー。
『ヴァイヴレータ』の廣木隆一監督が、千恵さんが結婚式を挙げ亡くなるまでの余命1か月を夫婦として過ごした軌跡を描く。
乳ガン撲滅を訴え続けた千恵さんを榮倉奈々が、彼女を支える恋人の赤須太郎さんを瑛太が好演。
多くの女性たちに、感動と勇気を与えた千恵さんのメッセージに胸が熱くなる。

2位は『ミックス。』


ドラマ「リーガルハイ」で知られる人気脚本家・古沢良太のオリジナル脚本作品。
新垣結衣と瑛太がダブル主演を務め、卓球を題材に、男女混合ダブルス(ミックス)を通じて巻き起こる人間模様を描いた。幼い頃、卓球クラブを経営していた母のスパルタ教育により、天才卓球少女として将来を期待された多満子だったが、母の死後は普通の人生を歩んでいた。
ある時、恋人を会社の新人社員に寝取られたことをきっかけに、逃げるように田舎に戻った多満子は、いまや赤字経営に転落した卓球クラブを立て直すことになる。
そのために全日本卓球選手権の男女混合ダブルス(ミックス)部門への出場を目指すことになった多満子は、クラブに通う落ちぶれた元プロボクサーの萩原とコンビを組むのだが……。
監督は、同じく古沢のオリジナル脚本作品「エイプリルフールズ」を手がけた石川淳一。2016年のリオデジャネイロオリンピックで男子シングルス銅メダルを獲得した水谷隼をはじめ、石川佳純、伊藤美誠ら本物の卓球選手も登場する。

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3位は『 銀色のシーズン』


スキーを楽しむ若者たちとスキーができない花嫁が、さまざまな挑戦をへて成長する姿を描く青春群像ムービー。
『海猿』シリーズを手掛けた羽住英一郎監督が、舞台を海から山へ移し、雪山ならではの大迫力のアクションと切ない恋愛模様を絡めた青春ドラマを描き出す。
主人公を瑛太、ヒロインを『夕凪の街 桜の国』の田中麗奈が好演するほか、ハリウッドでも使用される最新鋭の機材で撮ったスキーパフォーマンスが圧巻。