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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『櫻井 翔』映画の興行収入ランキングTOP5!


嵐のメンバー櫻井 翔(さくらい しょう)主演映画の興行収入をランキング化しました。
※主演作品のみ、興行収入が発表された作品のみ、です
※2018年3月9日までの数字

『櫻井 翔』主演映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 配給会社
1位 32.5億 謎解きはディナーのあとで 東宝
2位 31.4億 ヤッターマン 松竹、日活
3位 18.9億 神様のカルテ 東宝
4位 8.4億 神様のカルテ2 東宝
5位 5.5億 ハチミツとクローバー アスミック・エース

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
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1位は『謎解きはディナーのあとで 』

2011年本屋大賞1位に選ばれたベストセラー小説を、櫻井翔と北川景子の共演でドラマ化した「謎解きはディナーのあとで」の劇場版。
シンガポール行きの豪華客船に乗ってクルーズに出かけた令嬢・宝生麗子と執事・影山。久々の休暇に心がはずむ麗子だったが、船の中で殺人事件が発生!

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2位は『ヤッターマン 』


昭和の人気アニメ「ヤッターマン」を実写化した型破りな娯楽大作。
奇跡の石をめぐり、ヤッターマンとドロンボー一味が繰り広げる攻防を独自の世界観で描く。
櫻井翔が正義のヒーローになり!、相手役に『櫻の園 -さくらのその-』の福田沙紀、ドロンジョ役に深田恭子など、キャストのビジュアルが話題になりました。

3位は『神様のカルテ』


現役医師の作家・夏川草介によるベストセラーで、2010年本屋大賞第2位にも選出された同名小説を映画化。
主演は櫻井翔と宮崎あおい。信州の地方病院に内科医として勤務する栗原一止が、写真家の愛妻・榛名や同僚医師、看護師、患者、アパートの個性的な住人らに支えられ、医師として成長していく姿を温かなまなざしで描く!