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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

『堺雅人 』映画の興行収入ランキングTOP8!

堺 雅人(さかい まさと)主演映画の興行収入をランキング化しました。
※主演作品のみです
※2018年3月9日までの数字

『堺雅人 』映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 配給
1位 15.0億円 武士の家計簿 松竹、アスミック・エース
2位 11.5億円 ゴールデンスランバー 東宝
3位 8.6億円 ツレがうつになりまして。 東映
4位 6.9億円 大奥~永遠~ 松竹、アスミック・エース
5位 6.0億円 鍵泥棒のメソッド クロックワークス
6位 5.6億円 ひまわりと子犬の7日間 松竹
7位 1.3億円 日輪の遺産 角川映画
8位 0.3億円 南極料理人 東京テアトル

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→

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俳優のランキング一覧

yamadatakasi.hatenadiary.jp

1位「武士の家計簿 」

磯田道史原作のベストセラー「武士の家計簿『加賀藩御算用者』の幕末維新」を映画化した異色時代劇。
代々加賀藩の財政に携わり“そろばんバカ”と呼ばれた下級武士が、妻の支えを得ながら一家や藩の財政を切り盛りしていく姿を描く。
堺雅人の献身的な妻役に『ごくせん』シリーズの仲間由紀恵。幕末維新の激動の時代をたくましく生き抜いた姿が胸を打つ!

2位「ゴールデンスランバー」

人気作家・伊坂幸太郎の同名ベストセラー小説を映画化したサスペンス!
巨大な陰謀に巻き込まれ濡れ衣を着せられた宅配ドライバーの決死の逃避行をスリリングに描く。
主演は堺雅人と竹内結子。さらに吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之、柄本明といった実力派キャストが集結!

3位「ツレがうつになりまして。」

夫がうつ病になったことをきっかけに、これまでの自分たちの姿を見つめ直し、共に成長していく夫婦のきずなを描いた感動のラブストーリー。
細川貂々のベストセラーコミックエッセイを映画化。
宮崎あおいと堺雅人が、互いを思いやろうとする主人公夫婦を絶妙なコンビネーションで演じる感動を与えてくれる一作。

4位「大奥~永遠~ 」

よしながふみの人気コミックを実写化した、異色時代劇『大奥』のシリーズ第2弾。
前作の徳川吉宗から徳川綱吉の時代へと舞台を移し、男女が逆転した大奥で繰り広げられる愛憎と野望のドラマを壮大なスケールで活写。
徳川家の繁栄という重荷を背負わされる女将軍・綱吉に菅野美穂、大奥で権力を得ようと彼女に取り入る男・右衛門佐に『武士の家計簿』の堺雅人