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映画の興行収入をまとめていきます!最新ランキング、累計売上データの推移、動員数、最終興収の予想、などを集めて記事にします!

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『20世紀少年』映画の興行収入ランキングTOP3!


『20世紀少年』映画の興行収入をランキング化しました。
※興行収入が発表された作品のみです
※2018年3月9日までの数字

『20世紀少年』映画、興行収入ランキング

順位 興行収入 タイトル 公開年
1位 44.1億 20世紀少年 最終章 2010年1月15日
2位 39.5億 20世紀少年 第1章 2008年8月30日
3位 30.1億 20世紀少年 第2章 2009年5月22日

※はみ出した表は横にスクロールで見れます→
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1位は『20世紀少年 最終章』

浦沢直樹による累計発行部数2,700万部を突破したベストセラーコミック「20世紀少年」を、邦画史上初の3部作で実写映画化した最終章。

フィナーレを飾る今作では、世界大統領として君臨する“ともだち”に支配された日本を舞台に、反政府組織として武装蜂起する氷の女王・カンナと秘密基地のメンバーたちが、ともだちの独裁に立ち向かう。

“しんよげんの書”の全ぼうやともだちの正体、そして原作とは異なる展開から目が離せない。

2位は『20世紀少年 第1章』


翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。

そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。